回答:保護者の方と一緒に取り組んでいただければ問題ございません
ひらがなが読めない場合でも、親子で一緒に取り組んでいただければご受講可能です。
■ 学年ごとの取り組み内容
・【年少】
親子で一緒に読みながら取り組む前提で教材が作られています。ひらがなの読みについては、教材の中で毎月重点的に学習していきますのでご安心ください。書く練習としては運筆(線を書く練習)が中心となりますが、一部のひらがなを書く練習もします。
・【年中】
保護者の方のサポートがあれば、ひらがなが読めなくても取り組んでいただくことができます。教材には音読など読みの習熟につながる課題が含まれており、ひらがなを書く練習は特に重点的に扱います。
・【年長】
ひらがなが読めることが前提で作られていますが、保護者の方のサポートがあれば読めなくても取り組むことは可能です。年中同様、読みの習熟につながる課題が含まれます。書く練習としては、ひらがなのなぞり書き、何も見ないで書くこと、かたかなのなぞり書きを扱います。